新潟エリアの埋没法なら!名医「円戸望」先生がおすすめ

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

埋没法を受けようとお考えなら、名医を探して施術を受けることが大切です。それは、埋没法は医師の技術力が反映されやすく、埋没法を得意としていない医師による施術を受けると、イメージ通りの仕上がりにならないことがあるからです。
こちらのコラムでは、埋没法を受ける医師を慎重に選ぶべき理由や、名医「円戸望」先生のおすすめポイントをご紹介しています。
また、埋没法の注意点や、埋没法がおすすめの人の特徴もご紹介していますので、埋没法を受ける際の参考としておやくだてください。

埋没法

埋没法は医師選びが大事!その理由とは

埋没法の医師選びが重要な理由を説明している看護師

埋没法は思いのほかトラブルが起こりやすい二重整形で、医師選びで失敗すると、やり直しも視野に入れなくてはならなくなることがあります。
それでは、埋没法を受ける医師選びの重要性について、具体的にご紹介していきます。

仕上がりの美しさ

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

埋没法の名医は、お客様の骨格や脂肪の付き具合、皮膚の状態、目の幅などを総合的に判断し、自然で美しい二重を形成します。
また、糸を埋没させる際の処理も丁寧に行いますので、施術直後から腫れが少なく、傷跡がほとんど残らない仕上がりを期待できるのです。

取れにくさ

裏留めの埋没法の糸の結び目を作る図解

埋没法では、皮下に埋没させた糸を組織に固定することで二重を形成する方法です。
つまり、全切開法のように組織同士をしっかりと癒着させる方法とは異なり、糸が外れたり緩んだりすると、二重が取れてしまうことがあるということです。
糸が外れたり緩んだりする原因は複数考えられますが、そのうちのひとつに挙げられるのは、技術の未熟さです。
そして、このようなトラブルを避けたいのであれば、埋没法の実績がある名医による施術を受けることが大切なのです。

ダウンタイムへの配慮

埋没法の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

埋没法の名医は解剖学に基づいた施術を行います。そのため、術後の腫れが目立たず、ダウンタイムが短い施術を受けられるのです。
埋没法のダウンタイムはおよそ1~2週間とされていますが、その間に現れる症状については、医師の技術力で大きな差が生じます。
埋没法の名医は、ダウンタイムに配慮した施術を行いますので、術後の腫れや内出血が心配なのであれば、名医を探して施術を受けるというのが、いちばんの方法です。

失敗リスクの軽減

埋没法は皮膚を切開しないため、失敗しにくい二重整形だとお考えの方が多いようです。
しかし、埋没法のトラブルは思いのほか多いのです。
こちらでは、埋没法で起こる可能性があるトラブルを6種類ご紹介していますが、これらのトラブルを避けたいのであれば、名医を探して施術を受けるよう、注意してください。

左右差

人間の体はもともと左右対称ではなく、目元もまた、例外ではありません。
また、左右差については個人差があり、目元の左右差が目立つ方の場合では、術後になって左右差が強調されてしまうことがあるのです。
しかし、埋没法の名医であれば、左右のバランスを確認した上で施術を行いますので、左右差が目立ちにくい仕上がりを期待できます。

眠たそうな目元になった

埋没法では、無理に幅が広い二重を形成すると、まぶたの開きが悪くなって眠たそうな見た目になってしまうことがあります。
通常であれば、埋没法後には目の縦幅が広がり、パッチリとした目元が実現します。
しかし、二重の幅が適正でなかった場合では、パッチリどころか、逆効果になってしまうことがあるのです。
このような状態は、デザインミスやシミュレーション不足で起こりますが、名医であれば、お客様の状態をよく確認した上で二重のデザインを決定しますので、眠たそうな目元になってしまう可能性はきわめて低いです。

ハム目のような仕上がりになった

埋没法のダウンタイム期間中には、多少なりとも腫れが見られます。
そして、ここで目立つことがあるのが”ハム目”のような状態です。
この状態は、術後の腫れの影響で起こりますが、術後1ヶ月以上が経過しても改善が見られないときには、「二重幅を広く取りすぎた」「まぶたの脂肪が多すぎた」「糸をきつく縛りすぎた」のいずれかが原因として考えられます。
そして、このようなトラブルも、名医による施術を受けることで回避できます。

早期に二重が浅くなった、取れた

埋没法には適応、不適応があり、不適応な方が施術を受けてしまうと、早期に二重が浅くなったり、取れたりすることがあります。
この場合では、適応、不適応の見極めが甘かったということになります。
なお、埋没法の適応、不適応については以下でもご紹介しています。

糸の露出

埋没法では、埋没させた糸を組織に掛けて二重を形成します。
そしてその際に糸が上手く埋没されていないと、術後しばらくしてから糸が露出してくることがあるのです。
このトラブルはそれほど多くはありませんが、技術力不足の医師が施術を担当することで、起こるリスクが高まります。

強い腫れが1ヶ月以上引かない

二重幅が広すぎたり、糸の食い込みが強すぎたりすると、術後1ヶ月以上が経過しても腫れが引かないことがあります。
この場合では、やり直しで対処できますが、そうなると体の負担が大きくなりますので、初めから名医を選び、やり直しの必要がない施術を受けておくことが大切です。

新潟エリアで埋没法を受けるなら!名医「円戸望」先生がおすすめ

円戸望医師は、 日本美容医療学会 学術総会で学会発表したり、若手の美容外科医の教科書的な書籍の飯田秀夫医師が著者の「顔の美容外科手術 第2版 」でも執筆しています。また、定期的に韓国に渡り、韓国の美容外科医と最新の埋没法の意見交換をしています。

そして、院内だけでなく院外のドクターにも研修会を開き、埋没法の手技を教えている事から、同僚の医師や看護師から埋没法の名医と呼ばれています。

富山院には、新潟県からも埋没法を受けにご来院いただいています。特に上越の方が多くいらっしゃっています。富山駅までは新幹線で、上越妙高駅や糸魚川駅から30分前後でお越しいただけます。eクリニックは富山には、富山駅前院と富山院(小杉駅)の2院あります。富山駅にはeクリニック富山駅前院があります。eクリニック富山院は、富山駅からあいの風とやま鉄道にお乗りいただき、最寄りの小杉駅まで10分程度でお越しいただけます。

Doctor このページの監修医について

上坂こころ医師

上坂こころ 富山院院長 Kokoro Kamisaka

e clinic 富山院院長

経歴

略歴

  • 富山大学医学部医学科卒業
  • 富山済生会富山病院
  • 福岡県済生会福岡総合病院
  • 富山大学附属病院 形成再建外科・美容外科
  • eクリニック

資格・専門医

  • ボトックスビスタ認定医
  • ジュビダームビスタ認定医
  • 乳房再建用エキスパンダー/インプラント実施医師
  • Paramedical Method Brest Pigmentation Course 修了

所属学会

  • 日本形成外科学会
  • 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
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